2008年度仮想化業界アンケート:第1回結果発表(20090120-1)

1/20/2009   |   原文はこちら (English)

われわれは本日1月20日、ハードウェア仮想化技術の採用についてアンケートをとった「2008年度仮想化業界アンケート」の結果をようやく公表できる運びとなった。

この調査は、10月末にvirtualization.info Vanguardsメンバーだけを対象に募集を開始し、その後読者全員に対象を広げた。
わずか1カ月あまりの短期間で1050人から回答が寄せられたので、その意外な結果を約束通り今日発表させていただく。


質問1 - 会社の規模を教えて下さい。
 

Q1-PIE

質問2 - 本社所在地はどこですか。

Q2-PIE

質問3 - 役職を教えて下さい。 

Q3-PIE

質問4 - どの部署でハードウェアの仮想化を導入していますか(複数選択可)。

Q4

 

質問5 - あなたの会社でハードウェアの仮想化はどの程度進んでいますか。

Q5

質問6 - ハードウェア仮想化のプラットフォームは何をインプリメントしていますか(複数選択可)。

Q6

質問7 - 現在何台の仮想マシンを導入していますか。

Q7

質問8 - 仮想化でどのようなことをしていますか(複数選択可)。

Q8

質問9 - 仮想化プロジェクトで最大の問題は何でしたか。

Q9

質問10 - 仮想化を導入する際の最大の障害は何でしたか。

Q10-PIE


もちろん、これはデータを加工せずそのまま公表しているだけだ。われわれが集めた数字はいろいろな方法で分析できるので、この調査の第2回結果発表では、VMware ESXとHyper-Vを同時に使っている企業の数や1000台以上の仮想マシンを管理する顧客が直面している課題など、最も興味深い事実について予測を試みたい。

最新情報:第2回結果発表はこちら

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