Virtualization Congress 2009のスピーカー募集、締め切りまで残り3日。(20081229-10)

12/29/2008   |   原文はこちら (English)

virtualization.infoは12月はじめ、5月5日から7日にネバダ州ラスベガスのMGM Grand Hotel&CasinoでVirtualization Congress 2009を開催すると発表した。

2009年の同イベントはCitrix iForum、Network World Live!、そしてGeek Speak(最後のイベントはVirtualization Congressチケットで入場可)との共催となる。詳細はこちら

スケジュール作成のため、われわれはスピーカー 2008年12月31日まで募集している。
独立系の専門ベンダー、ソリューションプロバイダー、そしてもちろん仮想化ベンダーなど、提案はあらゆる業界のベンダーから歓迎する。

これまでのところ、50件以上の提案が集まっており、それらは1月5日にこの場で発表することになっている。そのなかから最も興味深いものを読者に投票で選んだいただく。

予備登録時点では、仮想化関連のほぼすべての話題(アプリケーション仮想化から仮想ラボ管理、チャージバックまで)に関するベストプラクティスやデザインのセッションへの関心が特に高いことが浮き彫りになっているため、読者に体験談を聞かせてくれる仮想化担当のアーキテクトやエンジニアに参加いただきたいと考えている

独立系ベンダーの声や現実世界の知識をぜひともステージで披露していただきたい。
特定のベンダーの専門家なら素晴らしい。
プレゼンテーションで特定の製品の枠を超えるならなおさら良い。

ぜひhttp://www.virtualizationcongress.com/cfp.htmからお申し込みいただきたい。(注:この募集は12月31日に締め切られている)

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