Virtualization Congress 2008:現在23社のスポンサー企業は今も増加中 (20080724-1)

7/24/2008   |   原文はこちら (English)

virtualization.infoの読者なら大半の方がご存じのように、われわれは仮想化レーダーというユニークな情報リソースを提供している。
そこには、われわれがサイトで毎日追跡しているハードウェア、OS、およびアプリケーションの各仮想化分野の企業が網羅されている。

現在そこには67社の企業が掲載されており、われわれが今回初めて開催する独立カンファレンスのVirtualization Congress 2008には、そのすべてに参加を呼びかけた。

Virtualization Congress 2008 - Logo

そして本日、われわれはこれらの企業のうち23社からすみやかに回答があったことを発表することができ光栄に思う。

そこには新たに、「Platinum」スポンサーのParallels社およびEMC社、「Gold」スポンサーのSymantec社、そして「Silver」スポンサーのMagirus社CiRBA社Ceedo社InstallFree社CDG社、そしてCatbird社が加わった。

これらのほか、当初から参加を表明しているのが「Platinum」スポンサーのQuest/Provision Networks社Microsoft社ManageIQ社Citrix社VMware社HP社、およびPhoenix Technologies社、「Gold」スポンサーのMarathon Technologies社およびVizioncore社、そして「Silver」スポンサーのVMLogix社Veeam社Transitive社eG Innotations社、およびIGEL社だ。

これらの企業に関する詳細はすべてこちらにある。

さまざまな理由を考えるとこの数は驚異的だと思うが、一番良いのは、この数がさらに増え続けていることだ。
10月の15、16の両日にロンドンのExCeL Conference Centreで開催される展示会に参加するそのほかの主力仮想化ベンダーを発表するのが待ち遠しい。

こちらで読者全員にお会いできることを願っている