リリース:Microsoft Assessment and Planning 3.1 (20080702-5)

7/02/2008   |   原文はこちら (English)

Microsoft社が2008年2月に発売したものの、ほとんど知られていないキャパシティプラニングツールの「Microsoft Assessment and Planning」(MAP)が先ごろバージョン3.1に到達し、新ハイパーバイザーの「Hyper-V 1.0」をサポートするようになった。

同製品は無償となっており、以下の重要な機能を提供する。

  • エージェント不要の資産発見(最大でマシン10万台)
  • 「Hyper-V 1.0」、「Virtual Server 2005」、そして「Application Virtualization(旧SoftGrid)4.5」のサポート
  • 32ビットおよび64ビットの両プラットフォームのサポート

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