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Surgient社のマーケティング担当バイスプレジデントが退社 (20080512-1)

5/12/2008   |   原文はこちら (English)

2003年から仮想ラボ自動化システム市場に力を入れてきた米新興企業のSurgient社で長らくマーケティング担当バイスプレジデントを務めてきたErik Josowitz氏が、5月12日に同社を退社した。

創業当初からSurgient社の顔だったJosowitz氏は、Craig Parks氏に同職を引き継ぐが、同社には戦略アドバイザーとして今後しばらくとどまる。

Parks氏は全くの異業種出身で、2005年からBiophysical Corporation社の最高マーケティング責任者(CMO)を務めていた。

Surgient社からはまだ人事に関するプレスリリースが出ておらず、Erik Josowitz氏のプロフィールもまだ残っている。